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メッシュフェンスを大特集!

お隣さんとの境界線を仕切るために設置をするフェンス。数多くあるエクステリア商品の中でも、もっとも親しみのあるエクステリア商品ではないでしょうか。
ご家庭以外でも、公園や会社、学校など様々な公共施設でも必ずと言っていいほど設置されています。
そんなフェンスには、様々な材質・デザイン・サイズがありますがその中でもメッシュフェンスついてご紹介したいと思います。

メッシュフェンス

メッシュフェンスの特徴とは

今回ご紹介するのはメッシュフェンスです。
メッシュフェンスとはどのような商品のことをいうのでしょうか。
メッシュフェンスは名前の通り、網目になっているメッシュ状のパネルを用いたフェンスのことをいいます。
ほかのフェンスに比べ安価なフェンスのため、建売の住宅や設置メーター数が長い場合に多く設置されています。
開放感のある見た目ですので風通しもよく、植樹しているようなご家庭でも樹木の生育を妨げるようなことはありません。

アルミとスチールの違い

アルミとスチールの違い

当店で販売しているメッシュフェンスには、大きく分けて2種類のメッシュフェンスがございます。
それは、材質が「スチール製」か「アルミ製」かということです。
左の画像のフェンスがスチール製のフェンス、右がアルミ製のフェンスです。
この材質がスチールかアルミかということで、いったいどのような違いがあるのでしょうか。

1つ目の違いは強度です。
スチールメッシュフェンスは、名前の通り鉄でできているためアルミより強度があります。
そのため、メッシュパネルを溶接してフェンスは完成なのですが、アルミはスチール程強度がないため、溶接だけでは強度を出すことができず、四方にアルミの枠が必要となります。
ここが大きな違いです。
四方枠がついているのはアルミ製、ついていないものがスチール製となります。
スチール製のメッシュフェンスは、柱のみアルミの柱もご用意しております。
柱は本体に比べてさびてしまう可能性も高いため、柱のみさびに強いアルミ製にすることで、長くお使いいただけるようにするためです。
2つ目の違いは価格です。
材質な違いにより、スチールフェンスのほうが安価な価格設定となっております。
上記で説明したとおり、アルミは四方に枠を取り付けないといけないためその分さらに高くなってしまう傾向があるようです。
3つ目の違いは高さのサイズバリエーションです。
これもスチールのほうが強度があるため、アルミ製よりもサイズバリエーションが豊富です。
YKK APのスチールメッシュフェンスであるイーネットフェンスではブロック上に設置するような高さ600mm、800mm、1000mm、1200mmから最大1800mmと背丈を超えるような高尺フェンスまでご用意があります。
背丈の高いようなフェンスを設置されたい場合は、スチール製のメッシュフェンスのほうがうってつけですね。

実際の設置方法をご紹介

では実際にネットフェンスの設置方法をご説明したいと思います。
今回は当店でも一番人気の商品である、イーネットフェンス2F型(自由柱タイプ)を用いてご紹介したいと思います。

同梱一覧

フェンスを設置する部材は以下の通りです。

本体
いわゆるフェンスのパネルの部分です。
これがメッシュ状のためメッシュフェンスと言われています。
本体を支える棒状の支えの部分です。
梱包の中に柱だけでなく本体を固定するフックボルトやナット、ねじもすべて入っています。
そのため、追加でねじ等をホームセンターで購入する必要はありません。
コーナー金具
フェンスを設置する際に角がある場合、必要になる部材です。
本体と本体をつなぎ合わせる金具のことを言います。
端部キャップ
本体の端の部分に1つ1つの格子に取り付けるキャップです。 高さによって格子の数が異なるため、注意が必要です。
補修ペイント
本体をカットした場合、カットした端の部分に塗りつける塗料です。
スチールはアルミに比べてさびやすいため、この塗料を塗ることによってサビ防止となります。
柱の施工

柱の施工 まずは柱をブロックの上に設置をします。
フック金具があるのですが、そのフック金具を道路側になるように設置をします。
また、柱と柱のピッチは芯々が2000mm以内になるように設置をします。
レベル穴を目印として、170mmブロックに埋め込みをします。

フェンス本体の取付

柱の固定が終わったら、フェンスを取り付けします。
ヨコ線材をフック金具にひっかけ、仮固定をしたのちに、フックボルトで固定を行います。
フランジ付きナットで留めるので六角レンチが必要です。

フェンス本体の取付

注意ラベルの貼付

注意ラベルの貼付 柱に同梱されている注意ラベルを家側に取り付けます。

フェンス本体の連結

柱に同梱されている接続金具でタテ・ヨコ線材を挟み込むように連結させます。
これを上部・中間・下部の3点行います。
接続金具をしっかりと閉じ、ねじで固定をします。

角の部分(コーナー部)に関しては、専用のコーナー金具とパネル止め金具でフェンスをはさみ、固定を行います。

フェンス本体の連結

フェンスの切詰

フェンスを敷地に合わせて切り詰めを行う場合には必ず端部キャップを取り付けます。
切り詰めを行った線材の部分は、端部キャップを取り付ける部分に補修ペイントを塗ります。

フェンスの切詰

以上がフェンスの取付方法です。
数多くあるフェンスの種類の中でも、比較的DIYで取り付けることが容易なフェンスだといえますね。

メッシュフェンスのおすすめ商品!

それでは当店で実際に販売しているなかで、おすすめ商品をご説明したいと思います。

① YKK AP イーネットフェンスシリーズ

まずご紹介するのは、アルミメーカーYKK APが販売を行う、「イーネットフェンス」シリーズです。
スチール製のメッシュフェンスで、上記でご説明したとおり、サビに強いアルミ製と強度のあるスチール製からお選びいただくことができます。
また、フェンスと合わせて設置することができるペア商品の門扉(イーネット門扉1型、イーネット門扉2型)があります。

デザイン

①	YKK AP イーネットフェンスシリーズ  デザイン

イーネットフェンスシリーズには4つのデザインがあります。
1F型、2F型、1M型、2M型の4種類です。
1F型はかくかくとした形状の上桟、2F型は丸みを帯びた形状の上桟が特徴です。
また、1M型、2M型は間仕切り柱タイプとなり、設置する際の表裏がないため、共有ブロックにフェンスを設置するのにおすすめです。

カラーバリエーション

 ①YKK AP イーネットフェンスシリーズ  カラーバリエーション
カラーはTステン、ダークブラウン、Sホワイトの3色展開です。
どのカラーも汎用性の高いカラーなので、住宅外観にぴったりとマッチします。

サイズバリエーション

高さサイズバリエーションは、アルミ製が高さ60cm、80cm、100cm、120cmの4種類、スチール製はアルミ製の高さサイズバリエーションに加えて、150cm、180cmの6種類の展開です。
これも強度の高いスチール製だからできる高さですね。
背丈を超えるようなサイズがあるので、侵入防止にも役立ちます。

② LIXIL ハイグリッドフェンスシリーズ

次にご紹介するのはハイグリッドフェンスシリーズです。
この商品もイーネットフェンスと同じくスチール製のフェンスです。

デザインバリエーション

②	LIXIL ハイグリッドフェンスシリーズ  デザインバリエーション

ハイグリッドフェンスにはUF8型とN8型の2種類のご用意があります。
どちらも半円のような優しい形状をしている上桟デザインが特徴です。

高さバリエーション

ハイグリッドフェンスUF8型は600mm、800mm、1000mmの3種類、ハイグリッドフェンスN8型は600mm、800mm、1000mm、1200mm、1500mm、1800mmの合計6種類の展開です。
ブロックの上に設置をするような一般的な800mmのタイプから、背丈まで高い高尺の1800mmのタイプまで幅広くご用意しております。

カラーバリエーション

②	LIXIL ハイグリッドフェンスシリーズ  カラーバリエーション
ハイグリッドフェンスUF8型はオータムブラウン、シャイングレー、アイボリーホワイト、ブラックの4色展開、ハイグリッドフェンスN8型はそれに加えてオータムブラウン、シャイングレー、アイボリーホワイト、ブラック、ダークブラウン、ビーナスツリーグリーンの6色の展開です。 カラーバリエーションにおいては他メーカーのメッシュフェンスを圧倒するカラー展開です。

以上、ネットフェンスについてご紹介いたしました。

当店ネットショップキロではネットフェンス以外にも多数のデザインのフェンス商品の販売を行っています。
以下のバナーから簡単に概算見積を取ることができますので、一度お試しください。

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また、全国での多数の施工事例も紹介しております。 実際の施工例を見ることでイメージもしやすいと思うので、一度ご覧ください。

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